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関東大会情報
大船高校優秀賞一席を受賞!
全国大会に進出決定!
渕野辺高校も優秀賞に。
関連記事は「全国情報」
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南関東大会出演順決まる!
神奈川勢は初日連続に!
2008年 1月19日(土)、20日(日) 浜松市浜北文化センター
アクセス:JR浜松駅下車、徒歩5分「遠州鉄道 新浜松駅」より乗車。
「浜北駅」下車、徒歩5分。
1月19日(土)
開 場 9:00
開会式 9:15
1、 9:30〜 県立富士(静岡) 「GODZILLA」大橋泰彦作
2、10:45〜 都立東(東京) 「羊のお水 さようなら」 前原麻希・三輪忍作
3、12:00〜 渕野辺(神奈川) 「ち〜ん」菅原正志作
4、13:50〜 県立大船(神奈川)「山姥」土田峰人作、のまさとる潤色
5、15:05〜 三島北(静岡) 「将来の夢 イヌになること」岩田和佳奈作、
川口はるか潤色
6、16:20〜 都立立川(東京)「ぱんだまん」全傭箕作
7、17:35〜 県立白根(山梨)「トシドンの放課後」上田美和作
1月20日(日)
開 場 9:10
8、 9:30〜 県立長生(千葉)「俺が私で君がお前で」遠藤作
9、10:45〜 県立松戸(千葉)「卒業」
10、12:00〜県立三島南(静岡)「和志の家族」秋元正紀作、演劇部潤色
11、13:50〜県立甲府西(山梨)「数学はキライ(仮)」高須敏江作
12、15:05〜県立土浦第一(茨城)「Be More Tough!」関勝一作
13、16:20〜県立竜ケ崎第二(茨城)「Letters」木川田敏春作、演劇部潤色
講評17:40〜
表彰式・閉会式18:40〜19:10
1、関東大会
静岡会場 2008年 1月19日(土)、20日(日) 浜松市浜北文化センター
群馬会場 2008年 1月26日(土)、27日(日) 桐生市シルクホール
顧問審査員 栃木県(静岡会場)・千葉県(群馬会場)
千葉・栃木大会準備状況
2、総会・委員会
総 会 6月15日(金) 於;浜北文化センター
委員会 10月 日( ) 於;シルクホール
3、高校演劇サマーフェスティバル
2007年 8月9日(火)〜12日(金) 仕込み・リハーサル含む
上演は 11日、12日。
北千住 「シアター1010」 神奈川県代表は 高校
動員協力を要請。
4、協賛・支援
日本工学院専門学校
ア.サマーフェスティバルへの支援
イ.関東各都県大会への支援
プログラムへの実費広告掲載、会場での学校資料配付、会場での学校資料設
置コーナーの確保、研修会参加時の協賛団体としての紹介、都県大会等情報の 提供、都県大会ポスターの制作(帯広告付き)、講師派遣協力。
東放学園専門学校・東京アナウンス学院
関東大会運営費の支援
5、関東事務局人事
事務局長 阿部 順(千葉県)
副事務局長 来栖 敏行(茨城県)
塩野 眞一(埼玉県)
6、関東ブロック再編について(協議)
北会場と南会場の全国出場枠の再検討
2分割案−ア.現在の組合せを再検討する。
イ.南北の会場持ち回りは維持し、開催地の都県以外は抽選で会場を振り
分ける。
3分割案−ウ.各会場代表を1校ずつ選ぶよう、都県の組合せを変更する。
第13回 高校演劇サマーフェスティバル
in シアター1010
開催要項(案)
1 主 旨
昨今の高校演劇の隆盛には目ざましいものがあります。そこで活躍する高校生は、自ら
を表現し、彼らの心はその中で育まれてゆきます。そして、今、若者の心を育てる教育が 求められている時代であり、この教育の手段として演劇教育ほどふさわしい活動はありま せん。そこで関東高等学校演劇協議会では、株式会社足立コミュニティ・ーアーツ、及び び、日本工学院専門学校の全面的なご協力をいただき、関東ブロックの演劇優秀校を選 考し、その成果を広く一般に公開することにより、今後の演劇教育の一助となるべ く、 高校演劇サマーフェスティバルを開催するしだいです。
2 主 催 関東高等学校演劇協議会/シアター1010
3 後 援 日本工学院専門学校
4 期 日 2007年8月 9日から12日の4日間(仕込み、リハーサル等含む)
5 会 場 シアター1010(座席数701席) TEL03−5244−1010(代)
〒120-0034 足立区 千住 3−92 千住ミルディス T番館
6 入 場 料 無料
7 出 場 校 関東高等学校演劇協議会加盟(群馬県・埼玉県・千葉県・神奈川県・茨城県・
・山梨県・静岡県・栃木県・新潟県・長野県・東京都)の高等学校の中から、特に
優秀であるとの各都県の推薦を受けたもの。
8 経 費 劇場使用料及び付帯設備使用料はシアター1010が負担。スタッフ費、入場
整理券の制作費、宣伝広告費(ポスター、チラシ、パンフレット制作費)は日本 工学院専門学校が負担。会場までの交通費、道具の運搬費は出場校が負 担。その他運営に関する必要な経費等はサマーフェスティバル実行委員会が 負担する。
9 公演日程
8月 9日(木) 劇場仕込み
10日(金) リハーサル
11日(土) 発表第一日
11:30 開場
12:00 高校()
『』 ・作
13:20 高校()
『』 ・脚色
14:40 高校()
『』 ・作
16:00 高校()
『』 ・作
12日(日) 発表第二日
11:30 開場
12:00 高校()
『』・作
13:20 高校()
『』 ・脚色
14:40 高校()
16:00 高校()
『』 ・作
10 実施組織
以下の関係団体からなる役員によって構成され、この事務局を拓殖大学第一高等学校
(〒208-0013 東京都 武蔵村山市 大南 4-64-5
TEL 042-590-3374 FAX 042-590-3371 担当・市村益宏教諭)内に置く。
@大会会長 武石 文男(関東高等学校演劇協議会会長、
新潟県高等学校演劇協議会会長)
A実行委員長 阿部 順 (関東高等学校演劇協議会事務局長)
副委員長 柳本 博 (獨協)
市村 益宏(拓殖大学第一)
委 員 宮本 浩司(成蹊) 平田 知之(筑波大学駒場高校)
小杉 隆一(神奈川県立大和) 土屋 紀幸(神奈川県立綾瀬)
片桐 久文(山手学院) 青山 一也(群馬県立桐生南)
市川 康 (茨城県立古河第三) 若林 隆史(志学館)
田上 英輔(神奈川県立横浜翆嵐) 川口 多加(浜松海の星)
五木田 幸彦(千葉県立成田国際) 玉村 裕和(東京都立国際)
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